食品できるのは有難いんだけど。。。

小学生6年生の幼児が、目下ごちそうに興味を持ち始め、自分で何かと形作りたがります。
幼稚園のうちから包丁の用法などを授ける、絶えずごちそうを決めるのを手伝ってもらっていたので、言われた事を吊り上げるはさくっとできるのですが(こちらも出来そうな状況しか求めませんし)、最近はみずから作りたい、と言って、飯を炊くところから初期(建物は炊飯容器は使用しておらず、炊飯事態土鍋で炊いている)ボクが手伝おうとすると、「あ、いいの、自らやるから」というはじめ丁前の事を言うので放っておくと、数分もたたないうちに、キッチンから
「女子!○○ってどちら?」
「女子!○○ってどうするの?」
「女子!○○ってどれくらい茹でればいいの?」
「女子!お皿いずれ使えばいいの?」
など、最初から最後まで質問ばかりで、原則、ボクは自ら手伝ってはいないものの、ごちそうができ上がるまでますます幼児の質問に答え続けている結果、何か他の事もできず、気持ち的にはほとんど一緒に作った直感だけになります(笑)
出来れば、批評せずに、自分で手伝ってちゃちゃっとやってしまいたいのですが、ここは忍耐だ。
およそコイツ、長らく貫くんでしょうね。日帰りも少なく質問最悪から解放されたい奥様です。アイキララの効果はここ